PC Matic製品がFedRAMPにて承認され、各行政機関が容易に導入可能に

当社の特許取得済みソフトウェアが、FedRAMP市場で購入可能な初のプロアクティブ型自動アプリケーションホワイトリスト製品として承認されました。

MYRTLE BEACH, サウスキャロライナ州, March 24, 2022 本日、アプリケーションホワイトリストとアンチランサムウェアのリーディングカンパニーであるPC Matic,Inc.は、連邦リスク・権限管理プログラム(FedRAMP)の下で運営権限(ATO)を付与されたことを発表しました。PC Maticは、同社の特許取得済みのアンチマルウェア技術を活用した連邦政府機関向けの最初の製品として承認されました。

「PC Maticは、長年にわたり、大企業、中小企業、消費者向けにサービスを提供してきました。 FedRAMPの承認により、当社はアメリカ合衆国政府への販売を許可されたクラウド技術企業の少数精鋭グループの一員となりました。連邦政府機関は、国土安全保障省の継続的診断と緩和(CDM)プログラムから提供される資金で、当社のアプリケーションホワイトリスト製品を購入することができます」と、PC Maticの創設者兼CEOであるRob Chengは述べています。

サウスカロライナ州に拠点を置くPC Maticは、4つの特許を取得し、米国国立標準技術研究所(NIST)のNational Cybersecurity Center of Excellence Zero-Trust Architectureプロジェクトの技術パートナーです。

「PC Maticは、アプリケーション、スクリプト、証明書のクラウドベースホワイトリスト化を通じて、増大するサイバー攻撃の脅威を予防するアプローチの先駆者です。PC Maticのエンジニアリング担当副社長であるロブ・ウッドワースは、次のように述べています。「当社の完全に米国内で開発・サポートされている技術を、最も厳しいデータセキュリティおよびプライバシー基準を満たすFedRAMP環境内で政府機関に提供できることを誇りに思います。

PC Maticの詳細については、pcmatic.jp/federalをご覧ください。

PC Matic社について
PC Maticは、複雑化するサイバー脅威から保護するための予防的ソリューションを提供する米国のアプリケーションホワイトリストおよびアンチランサムウェア企業です。1999年に設立されたPC Maticの特許取得済みのアプローチは、世界中の何百万人もの消費者や企業ユーザーを保護しています。 2021年、米国国立標準技術研究所は、PC MaticをZero Trust Center of Excellenceの技術パートナーとして選定しました。

詳細については、federal@pcmatic.com にご連絡いただくか、pcmatic.jp/federalをご覧ください。